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札幌メンズカット

こんなにある刈り上げバリエーション

こんなにある刈り上げバリエーション

男性は、髪型のバリエーションが少ないと感じている人が多いはず。伸ばすか、短髪にするか、パーマをかけるか、カラーを入れるかで変化を出すしかないと思っている人も多いのではないでしょうか。
しかし、男性も様々な髪型を楽しむことができます。一見、同じ様に見える刈り上げスタイルにも、実は様々なバリエーションがあり、個性を出すことが可能。
「短い髪の方が好き」と言う男性は、自分らしい刈り上げスタイルを見つけるのも楽しいものです。
同じ刈り上げに見えても、刈り上げと2ブロックでは見た目の印象も大きく変わりますし、スタイリングも変わります。
髪型に迷っている人は、自分なりのスタイリングを見つけてみませんか。

「意外と多い!メンズ刈り上げのバリエーション」

男性にとって、刈り上げというと全体的に短く刈り上げたスタイルをイメージする人が多いでしょう。確かに、刈り上げというと坊主に近いイメージを持ちます。
しかし、今は刈り上げにも様々なバリエーションがあり、自分らしい刈り上げスタイルを選ぶこともできます。

頭の骨格に合せた刈り上げ

刈り上げというと、髪全体を短くするイメージがありますが、今では頭型に合せて髪の長さを調節するスタイルが人気。

頭のトップ部分は長さとボリュームをだし、顔周りは短くカットし、縦長のシルエットをつくります。髪の長さが部分的に異なるため、メリハリあるスタイル。
フェイスラインはすっきりとさせるため、顔が引き締まった印象になります。そのため、丸顔やエラが気になっている人におすすめのスタイルです。

グラデーション刈り上げ

グラデーション刈り上げは、後頭部にボリュームを作るスタイル。あえて、サイドにボリュームを作ることで、後頭部を引き立てます。
頭の形をカバーすることができるため、骨格補正の効果も。面長や顔が細い人には、理想的なシルエットを作ることができるでしょう。 見た目の印象も清潔感があり、爽やかなスタイルですから、女性受けも良いはずです。

2ブロック刈り上げ

2ブロック刈り上げは、長さの違う2タイプの髪を作るスタイル。
もみあげや耳の上当たり前では短く刈り上げ、その上は長さのある髪をつくり、上から刈り上げた部分にかぶせます。
2ブロックのメリットは、何といっても遊びやすいところ。何もセットしなければ、長い髪を刈り上げた部分にかぶせることで、2ブロックになっていることに気づかせないことも可能。
やんちゃな雰囲気を作りたいのであれば、長さのある髪をワックスなどで後ろに流すことで、一気に雰囲気を変えることができます。
刈り上げない部分の髪の長さやパーマをかけるなどで、同じ2ブロックでもかなり印象を変えることができるため、自分らしいスタイルを作ることができるでしょう。

スキンフェード風大胆刈り上げ

同じ2ブロックの刈り上げでありながらも、こちらは刈り上げ部分を地肌ギリギリまで刈るスタイル。2mm以下までカットするのが特徴。上に上がるごとに長さを作ることで、グラデーションを作ります。
スタイリングの際、前髪を立ち上げることで男らしい印象を作ることができ、前髪を垂らすことでおしゃれな印象を引き立てることができます。
また、トップの長さをどのくらいにするかによって、印象は大きく変わるため、自分らしい、自分好みの刈り上げスタイルを楽しむことができます。

メンズ刈り上げ&グラデーションソフトモヒカン

このスタイルは、トップにかけて髪の長さが長くなり、ソフトモヒカン風のスタイルになります。
グラデーションに刈り上げることで、どこから見てもキレイなシルエットを作ることが可能。
トップともみあげ部分の長さにメリハリがあるため、後頭部がつぶれやすい人におすすめのスタイルです。
スタイリング剤を全体的につけ、トップの髪を立たせることで、おしゃれ度をアップさせることができるでしょう。

刈り上げ&ぱっつん前髪

男性の多くは、前髪を上げている人が多いでしょう。刈り上げスタイルでは、前髪を作り、雰囲気を変えることもできます。
こめかみから上は、まっすぐに刈り上げ、トップな長めにし、前髪をぱっつんでカット。スタイリングの際には、あえて抑えてタイトに仕上げることでおしゃれな雰囲気に。
ただの刈り上げには抵抗がある人にとっては、おすすめのスタイル。

刈り上げ&ニュアンスパーマ

「顔周りはすっきりさせたいけれど、短髪には抵抗がある」と言う人には、顔周りはすっきりと刈り上げながらも、トップ部分は長めに髪を残し、ニュアンスパーマをかけるのがおすすめ。
パーマはクルクルにかけるのではなく、毛先がカーブする程度の柔らかいパーマをかけることで、ナチュラルな仕上がりに。
パーマをかけていることで、スタイリングもとても簡単。柔らか目のスタイリング剤を全体に馴染ませ、毛先を遊ばせることで、リラックス感だけでなく、おしゃれ感も出すことができるでしょう。

くせ毛を生かす刈り上げ

髪の悩みを抱えている人の中には、「くせ毛で、思うようなスタイルが作れない」と思っている人も多いはず。
そんな人にも、刈り上げはおすすめ。顔周りを刈り上げることで、メリハリをつけ、前髪なども重たくなりません。
トップの髪はくせ毛を生かし、スタイリング剤で毛先を遊ばせればOK。ナチュラルでありながらも、くせ毛をカバーしたおしゃれスタイルが出来上がるでしょう。

刈り上げと2ブロックは同じスタイル?

刈り上げと2ブロックというと、「同じスタイル」と思っている人が多いのではないでしょうか。しかし、実際には異なる点があります。
2ブロックの刈り上げは、髪の長さが違うブロックが2つあるスタイル。長い髪が、刈り上げた部分にかぶさることになります。
それに対し、刈り上げは徐々に髪の長さが長くなっていくスタイル。髪の長さが違うブロックがあるのではなく、スロープ状に髪の長さが変わり繋がっているスタイルとなっています。
そのため、実際には刈り上げと2ブロックではカット方法が異なり、見た目の印象も大きく変わります。

こんな事もできる!こだわりのテクニック

同じ様な刈り上げでも、どんなスタイルを作り上げるかによって、仕上がりは大きく変わってきます。そのため、美容室でどういった印象のスタイルを作りたいのかを美容師にちゃんと伝えることが大切。
刈り上げは、テクニック次第で仕上がりを大きく変えることができます。

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グラデーション刈り上げを作る際のテクニック

刈り上げにしようと思っている人は、どこの美容室にいっても、どんな美容師にあたっても、同じ様なスタイルが作れると思っている人が多いはず。
しかし、刈り上げといっても様々なスタイルがあり、テクニックによりよりかっこ良い仕上がりになります。
実は、グラデーション刈り上げは、反る様なシルエットを作ることで、骨格の丸みとは逆に頭を小さく見せ、首も細く見せることができます。
更に、サイドを2ブロックにする際、バックに向かってグラデーションを付けることで、どの方向から見てもキレイなシルエットを作ることが可能。
「人とは違うスタイルを作りたい」と思っている人は、グラデーションとなる一番短い部分の長さを調節してもらうことで、自分だけのスタイルを作ることができるでしょう。

2ブロックを作り上げる際のテクニック

2ブロックの刈り上げは、下手するとタラちゃんのようなスタイルになってしまう危険性があります。
これを防ぐためには、2ブロックとなるかぶさる部分の髪を重たくしないこと。軽さを作ることで、シルエットも整いやすくなり、タラちゃんになる心配がありません。
また、かぶさる部分の髪は長さがありますが、束感が出しやすくパーマとの相性の抜群。軽いイメージ、おしゃれさをアップさせたい人にとっては、パーマを取り入れるのもおすすめです。
「絶壁が気になっている」という人の場合には、上に向かってグラデーションを若干入れることで、絶壁も気にならなくなるでしょう。

美容室で刈り上げスタイルをどうオーダーする?

刈り上げスタイルを目指したいと考えている男性の中には、既に「こんなスタイルにしたい」といったイメージがあるはずです。
しかし、「どうオーダーしたら、このスタイルになれるのだろう?」と思う人も多いはず。思い描いたスタイルを口で説明するには、難しいと感じる人もいるのではないでしょうか。

・写真を持って行く
刈り上げスタイルと一言で言っても、様々なスタイルがあります。同じ2ブロックでも、どのくらい刈り上げるか、トップの長さをどれだけ残すかで、大きくスタイルは変わってきます。これを口で説明するというのは、なかなか難しいもの。
そのため、美容室でスタイルを伝えるには、写真を持参するのがおすすめ。例えば、過去の自分の髪型で気に入っているものがあるのであれば、その写真を用意しておきましょう。
モデルや芸能人などで目指したい髪型があるのであれば、その切抜きなどを持って行くことがおすすめ。
「写真を出すのは、恥ずかしい」と思う人もいるかもしれませんが、理想のスタイルを美容師に伝えるのは、何よりも写真が分かりやすいです。

・ポイント別にオーダーする
刈り上げスタイルは、部分的に髪の長さが異なります。そのため、希望するスタイルがあるのであれば、その長さなどをポイント別にオーダーすると分かりやすいでしょう。
例えば、前髪はおろすのか、上げるのか。トップ部分はどのくらいの長さを希望しているのかなどといったように、ポイントごとに伝えることで、理想のスタイルを伝えることができるでしょう。
また、イメージで「トップは重めに」「顔周りは軽くしたい」といったようなイメージを伝えることも大切です。

・基本、丸投げは避ける
男性の中には、どういったスタイルにしたら良いのか分からず、「全てお任せします」と美容師に丸投げしてしまう人も少なくありません。
確かに、希望のスタイルがない、どうしたら良いか分からないという人にとっては、美容師任せの方が楽でしょう。
しかし、後々後悔しないためには、ちゃんと美容師と話し合い、ある程度の理想を伝えることが大切です。
「短くしたい」「長さは、あまり変えたくない」といったような希望でも構いませんから、ちゃんと希望を伝えるようにしましょう。
「自分にどんなスタイルが合うのか分からない」という時には、美容師さんに「この顔型には、どんなスタイルが良いですか?」と相談することがおすすめ。相談することで、「ここは、短めにカットして、トップにはボリュームを出しましょう」といったように提案してくれれば、カットする前にスタイルのイメージが付き、理想通りのスタイルをオーダーすることができるはずです。

カウンセリングのポイント

美容室に行く時、それぞれ希望のスタイルがあるはず。それをより伝えるためには、いかにカウンセリングで自分のことを知ってもらうかが重要です。
カウンセリングでより自分のことを分かってもらうためには、どういったポイントが必要なのでしょうか。

・普段通りの服装、髪型で行く
美容室に行く時、いつも通りのファッションで行っていますか。「美容室は緊張するから、いつもよりもおしゃれをしていく」と言う人もいるのではないでしょうか。
しかし、希望通りのスタイルを作ってもらうためには、普段通りの服装や髪形で行くことがポイント。

美容師は、意外とお客さんの服装や普段の髪型などもチェックしています。そして、それをスタイリングに生かしていますから、普段通りの自分を見せることが大切です。
普段の服装でカウンセリングを受けることで、「こんなスタイルが好きなんだな」ということが分かり、カット時にも生かしてくれるはずです。

・自分のスタイリング方法を伝える
男性にとって、髪のスタイリングが苦手と感じている人も多いはず。そのため、カット後に扱いにくいスタイルにならないために、今の自分のスタイリング方法を伝えておくことがおすすめです。
どんなスタイリングをしているのか分かれば、美容師もそれに沿ったスタイルを作ってくれるはず。
更に、今よりもやりやすいスタイリングの方法などをアドバイスしてもらうことができるでしょう。

・髪の悩みを相談
それぞれ、髪についての悩みがあるはず。例えば、「トップにボリュームが出ない」と言う人もいれば、「生え際で、ぱっくりと分かれてしまう」と言う人もいるでしょう。こういった悩みも、美容師に相談することがおすすめ。
美容師は、髪のプロですから、その悩みを解決するスタイリングを作ってくれるはず。悩みまで解消されるスタイルができれば、今後のスタイリングもしやすくなるでしょう。

・過去の失敗例を伝える
美容室で何度もカットをしていると、過去に「あれは、失敗だったなぁ」「あのスタイリングは、扱いにくかった」という失敗があるはずです。
そういった失敗も美容師に伝えることがおすすめ。「こんなスタイルは、扱いにくかった」「このスタイルは、顔が長く見えて嫌だった」といった失敗例を伝えることで、美容師はそれを避けたスタイルを作ってくれるはずです。

自分で簡単に刈り上げスタイルをスタイリングする!

刈り上げスタイルは、何と言ってもスタイリングの楽さや手軽さが魅力的。しかし、中には「思ったようにスタイリングができない」「美容室でやってもらった、スタイルが作れない」と感じている男性も多いのではないでしょうか。
しかし、刈り上げスタイルのスタイリングはそれほど難しいものではありません。ちょっとしたコツを掴むことができれば、誰だって簡単にスタイリングすることができるでしょう。

1.顔周りが膨らんでいると、重い印象になってしまいます。そのため、まずはブロック部分を手で押さえて膨らみ部分を落ち着かせましょう。

2.トップの髪の毛を握った状態で、根元にドライヤーをかけます。

3.髪が半乾き程度になったら、ワックスをつけて束感を作ります。そして、遠目からドライヤーをかけて髪を乾かします。

4.最後は束をつまみ、スプレーなどで固定すればOK。

刈り上げスタイルをよりかっこ良く決めるには、スタイリング剤がポイント

刈り上げスタイルをうまく作れても、それをキープすることができなければ意味がありません。
スタイルをキープするためには、やはりスタイリング剤の使用が必要不可欠。
しかし、スタイリング剤には様々なタイプがあり、用途に合ったものを選ぶことが大切です。

用途に合わて選ぶ

スタイリング剤の中には、それぞれ用途が異なります。例えば、固める効果が高いものもあれば、固めないものもあります。ボリュームを出したり、抑えたりするものもあれば、マットに仕上げたり、動きを出してくれるものもあります。
そのため、どんなスタイルを目指しているのかを明確にする必要があります。目指すスタイルが決まれば、スタイリング剤をスムーズに選ぶことができるでしょう。

使いやすいタイプを選ぶ

スタイリング剤と一言で言っても、クリームタイプのものもあれば、オイルタイプ、フォームタイプなど様々なタイプがあります。
そのため、自分にとって使いやすいタイプのスタイリング剤を選ぶことも大切。どんなに効果が現れるスタイリング剤でも、あなたにとって扱いにくいスタイリング剤であれば、使うたびに苦労することになります。
人によって、扱いやすいと感じるタイプが異なりますから、自分にとって扱いやすいタイプを選ぶようにしましょう。

髪質に合ったものを選ぶ

スタイリング剤を選ぶ際には、髪質に合ったものを選ぶことも大切。どんなに人気のあるスタイリング剤であっても、あなたの髪質に合わなければ、理想のスタイルを作ることは難しくなります。
「どんなスタイリング剤が自分の髪質に合うのか分からない」と言う人は、一度美容師に相談することがおすすめ。美容師に相談することで、自分の髪質にぴったりのスタイリング剤を提案してもらうことができるでしょう。

スタイリング剤にはどんな種類があるのか?

自分に合ったスタイリング剤を見つけようと思っている人の中には、「そもそも、スタイリング剤にはどんな種類があるのだろう?」と思っている人もいるのではないでしょうか。
今では、ドラッグストアに行っても、数多くのスタイリング剤が並んでおり、迷う人も多いはず。
では、スタイリング剤を選ぶために知っておきたい、種類をご紹介します。

1.ソフトタイプのワックス
メンズのスタイリング剤として一般的となる、ソフトタイプのワックス。一度は使った経験があるのではないでしょうか。
ソフトタイプのワックスの特徴は、様々なスタイルに対応できること。ベリーショートの人から、ショートミディアムまで使用することが可能。
ただし、ソフトタイプのワックスはキープ力やセット力などはそれほど強くはありません。ナチュラルにセットしたい人にとっては、理想的なスタイリング剤といえるでしょう。

2.ハードタイプのワックス
ベリーショートから、ショートスタイルにおすすめなのはハードタイプのワックス。ハードタイプのワックスは、セット力が高め。
タイプによって、ツヤ感を出せるもの、ツヤ感を抑えるものなどがあるため、どういった仕上がりを求めるかによって選ぶと良いでしょう。

3.マット系のワックス
マット系のワックスは、ドライな仕上がりが特徴。艶感を出したくないけれど、しっかりとスタイリングをしたい人にとっては、使いやすいスタイリング剤です。
髪が柔らかく、ボリュームを出したい人にとっては、軽いタイプのマット系のワックスを選ぶことがおすすめ。重めのワックスを選んでしまうと、髪がぺたんとしてしまい、理想的なスタイルを作ることができなくなってしまうため、注意が必要です。

4.ジェルタイプ
「あまりスタイリング剤を使ったことがない」と言う人におすすめなのは、ジェルタイプのスタイリング剤。
ジェルタイプのスタイリングの魅力は、何と言っても扱いやすさ。手のひらで伸ばし、髪につけることで、ヘアデザインを崩さずにキープすることができます。
ジェルタイプの中には、かっちりと固めるタイプや固めずにキープできるものなどがあるため、それぞれの特徴をチェックした上で選ぶことが大切です。

5.クリームタイプ
ワックスタイプやジェルタイプと比べると、柔らかいテクスチャーなのがクリームタイプ。クリームタイプは、テクスチャーだけでなく、仕上がりも軽やか。
髪がパサパサしていると感じている人にとっては、パサつきを抑えてくれる理想的なスタイリング剤です。乾燥が気になる人にもおすすめです。

6.ソフトなムース
スタイリング剤の中には、泡状のムースタイプもあります。ソフトなムースは、パーマスタイルに最適。泡状のため、髪全体に馴染ませやすく、しっかりとスタイルをキープしてくれます。
「スタイリング剤のべたつきが嫌」と言う人にとっても、ムースタイプは使いやすいスタイリング剤といえるでしょう。

7.ハードタイプのムース
髪を立ち上げたり、動きを出したい人におすすめなのは、ハードタイプのムース。ジェルほどしっかりと固定することはできませんが、ヘアスタイルをしっかりとキープしてくれます。
また、ソフトタイプのムースよりも艶感を出せるのが特徴。「髪に艶感を出したい」と言う人は、ハードタイプがおすすめです。

8.グリース
グリースは、スタイリングが苦手な人にもおすすめのスタイリング剤。
グリースは、水分量が多いため、ジェルのように固まることなく、しっかりとスタイリングをすることができます。
艶感を簡単に出すことができ、オールバックやベリーショットなどに最適です。

9.ポマード
ポマードはジェル状のスタイリング剤。油分が多く、粘り気があることで、髪をしっかりと固めることができます。油分が多いことで、湿気にも強いのが魅力。
艶感も出すことができ、リーゼントやオールバックなどを作る際には理想的なスタイリング剤といえるでしょう。

10.スプレー
スプレーは、スタイリング剤の中でもスタイルを作ってから仕上げに使用するアイテム。
ワックスやムースなどでスタイルが決まったら、最後にスプレーすることでよりキープ力を高めることができます。

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